モヤモヤの正体
ブログを読んで下さり、ありがとうございます。
今日は、私の遠い昔(笑)のお話になりますが、
ずっとモヤモヤしていた恋愛をしていました。
あの頃、ずっと疑問でした。
私はどうしたいんだろうって…(´-`).。oO
けっこういつもモヤモヤしていて、
彼氏いない方が合っているのかなとか
そこまで好きじゃないのかな
なんて思ったりしました。
これもエゴ(否定的な気持ちになる)なんで、
流して決めたら
理想の彼と幸せでもいいんです(*^^*)
しかしそれもしっくり来ない時がありました
(T-T)
そして気づいたんです!
「私、もっと好きになりたかったんだ!」って
本当は、彼の優しさも素敵さも知ってる。
こんなに愛情深い人はいないと思う(*´∀`)
だけど、何故か引っ掛かるというか、
そこまで一緒にいたいと思えなくて
罰当たりなのかなとか。
でも本当は、もっと彼を素敵に見たいのに、
これが足りないからと下に見てる自分に違和感があったり。
これ、足りないと感じる部分さえ真実ではなくて私が創った結果だったんです。
絶妙な距離感やこれ(欠点)があるから進めないと言い訳できる環境がよかった。
私のためにそこまで変わらないと思う。
そんな気持ちが隠れていたんです(-.-;)
素敵だったら困る理由があったこと
素敵に見たいのに見られない勝ち負けの世界にいたこと
本当は距離を縮めてもっと楽しみたかったこと
いろいろ気づけました(^^)
この話は19才の頃の話で、
今日、久しぶりに元カレの夢をみて、まだモヤモヤが解消されていなかったのを感じて、朝の時間帯に当時の自分に会いに行って、モヤモヤの正体を解明していたんです(^^)
そしてなんとなくですが、当時の私は本当はもっと元カレや家族や友人達を愛したいが根底にあったんだろうなと今だから感じる部分があります。
ここまで読んでくださり
ありがとうございました!
阿莉慧