【寒露にやってはいけないNG3つ!】
こんにちは!
占い師の黄鈴です(・∀・)
いつもご相談のご縁、本当にありがとうございます。
本日10月8日は、二十四節気の「寒露(かんろ)」。
晩秋に入り、草木に冷たい露が結び始める頃とされています。
とはいえ。
「秋も深まる」と言われても、日中は日差しがあると案外あたたかかったり。
それでも、朝晩は急にひんやりして、羽織るものに悩む季節ですね。
今日は、そんな寒露の時期にやってはいけないこと3つをご紹介します!
【寒露にやってはいけないNG3つ!】
☆薄着のまま油断して過ごす
「昼間はあたたかいし大丈夫でしょ」
そう思って軽装でお出かけすると、夕方の急な冷え込みにやられます。
そこで(・∀・)つ
寒露を迎えたら、首・手首・足首を冷やさない服装を意識。
羽織るものを一枚持ち歩き、寒さ対策を万全にして過ごしましょう。
☆お腹や身体を冷やす食べ方をする
占い師Oさんのある日です。
・朝はまだ冷たいお茶
・小腹が空いたら冷たいスイーツ
・夜はお鍋……のつもりが面倒で手軽な冷たいもの
まだ平気!と油断していると、胃腸が冷えて元気がなくなってしまいます。
そこで(・∀・)つ
温かいスープやお味噌汁を取り入れて、お腹から温めましょう。
きのこや芋類、旬のりんごなども積極的に食べると吉です。
☆夏の感覚のまま夜ふかしをする
秋の夜長とは言いますが。
「まだいける!」と夜遅くまでスマホを見たり作業をしたり。
秋の冷えと寝不足が重なると、疲れが一気に押し寄せてきます。
そこで(・∀・)つ
夜は温かい湯船にゆったりつかり、お布団に早めに入る。
秋の夜長は、自分を労わるリラックスタイムに使ってくださいね。
【寒露のおすすめ開運アクション】
・温かい飲み物でお腹を温める
・旬の食材(きのこ、芋類、りんご等)を楽しむ
・羽織りものを一枚持ち歩く
・早めに寝る
寒露は、冬に向かって少しずつ季節が進んでいく節目の日。
無理をせず、自分の心と体も、あたたかく包み込んであげましょう(・∀・)
※つい温かいココアを飲みすぎてお腹がいっぱいになりがちな占い師Oさん、今夜は温かいお鍋にしようと思っています。
