【白露にやってはいけないNG3つ!】
こんにちは!
占い師の黄鈴です(・∀・)
いつもご相談のご縁、本当にありがとうございます。
9月7日は、二十四節気の「白露(はくろ)」。
夜の空気が冷え、草花に白い露がつき始める頃です。
とはいえ、昼間はまだ暑い。
半袖で過ごせる日も多く、「ほんとに秋か?」と思う日も。
それでも、朝晩の風が少し冷たくなったり、日が暮れるのが早くなったり。
気づかないうちに、季節は秋へ進んでいます。
今日は、そんな白露の時期にやってはいけないこと3つをご紹介します!
【白露にやってはいけないNG3つ!】
☆昼間の暑さだけを信じる
日中はまだ暑いからと、半袖一枚でお出かけ。
ところが帰る頃には、風がひんやり。
そこで(・∀・)つ
薄手のカーディガンなど、羽織れるものを一枚持って出かけましょう。
昼間の自分に「なぜ羽織りものを持たなかった」と言わなくても済むからね!
☆秋の乾燥を放っておく
空気は少しずつ乾燥してきます。
なんとなく喉がイガイガ。
お肌もカサカサ。
気づけば、夏とは違う方面から体が苦情を申し立ててきます。
そこで(・∀・)つ
こまめに水分をとりましょう。
ぶどうや梨など水分を多く含んだフルーツもいいですね。
黄鈴はルイボスティー飲んでます。
☆夏の疲れを気合いで乗り切る
9月に入り、そろそろ秋らしく動きたい。
でもなんかだるい日もある。
そこで(・∀・)つ
白露の頃は、夏の疲れが残りやすい時期。
お風呂に入ってよく寝て。
シャキッとした日は頑張ってはどうでしょうか。無理しない。
白露は、朝露や涼しい風に秋の深まりを感じ始める頃。
昼間は暑くても、朝晩には夏とは違う空気が混ざっています。
季節の変化に合わせて、服装も暮らしも少しずつ秋仕様へ。
夏を頑張った心と体をいたわりながら、ゆっくり秋を迎えていきましょう(・∀・)
※薄手のカーディガンを持って出ても、昼間は暑くて荷物になりがちな占い師Oさんです。
