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黄鈴先生

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【処暑にやってはいけないNG3つ!】

【処暑にやってはいけないNG3つ!】

こんにちは!

占い師の黄鈴です(・∀・)



いつもご相談のご縁、本当にありがとうございます。



明日8月23日は、二十四節気の「処暑(しょしょ)」。

「処」という字には「落ち着く」という意味があり、処暑は暑さが少しずつ和らいでいく頃とされています。



とはいえ。



「暑さが落ち着く」と言われても、外へ出ればまだ普通に暑い。

それでも、夕方になると秋の虫が鳴き始めたり、とんぼを見かけたり。

アブラゼミなのか、「ジーーーーーーーー…」という鳴き声を聞くと、余計に暑くなりそう。



今日は、そんな処暑の時期にやってはいけないこと3つをご紹介します!



【処暑にやってはいけないNG3つ!】



☆残暑をなめてお出かけしまくる

「もう8月も後半だし」

そう思って、買い物だの用事足しだので出歩くと、携帯の充電より自分の充電が必要になります。



そこで(・∀・)つ

処暑を迎えても、残暑対策は引き続き大切。

予定を詰め込みすぎず、水分補給と休憩を忘れずに過ごしましょう。



☆夏の食生活をそのまま続ける



占い師Oさんのある日です。

・昼食は素麺

・鑑定のお供は氷入ったお茶

・アイスも美味しい

暑いからって冷たい物ばかりは



そこで(・∀・)つ



お味噌汁や温かいお茶を取り入れて、胃腸をひと休み。

梨やりんごなども積極的に食べましょう。



☆夏の疲れを持ち越したままにする



お盆も終わって、そろそろ通常運転。



そう思っているのに、なんだか眠い。

体が重い。

やる気も出ない。



疲れが溜まってる…とはいえなんか休めない。



そこで(・∀・)つ



ぬるめのお風呂につかったり、少し早めに寝たり。

頑張る予定だけではなく、休む予定も入れてみてくださいね。



【処暑のおすすめ開運アクション】



・温かいものもとる。

・梨やりんごなど、旬の味覚を楽しむ

・頑張りすぎない

・寝る





処暑は、夏が終わったことを宣言する日ではなく。

まだ暑い毎日の中に、秋の気配が少しずつ混ざり始める頃。



無理をせず、自分の心と体にも、ゆっくり秋支度を始めてあげましょう(・∀・)



※つい昼食は素麺になりがちな占い師Oさん、夜はカレーもいいなと思ってます。

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