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黄鈴先生

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【立秋にやってはいけないNG3つ!】

【立秋にやってはいけないNG3つ!】

こんにちは!

占い師の黄鈴です(・∀・)



いつもご相談のご縁、本当にありがとうございます。



花火大会に夏祭り。

そして、もうすぐお盆。

きゅうりの馬となすの牛も、そろそろ出番を待っている頃ですね。



そんな夏真っ盛りの8月7日、二十四節気では「立秋(りっしゅう)」を迎えます。



まだまだ暑さが残り、水分補給は欠かせない時期ですね。

暦の上では秋でも、気温はまだまだ夏真っ盛り。

秋はどうやら、名前だけ先に来て、本体はだいぶ遅れてやってくるようです。

今日は、そんな立秋の時期にやってはいけないこと3つをご紹介します!



【立秋にやってはいけないNG3つ!】



☆「もう秋だから」と油断する



暦の上では秋。

だからといって、暑さまで暦どおりに動いてくれるわけではありません。

「立秋だし、もう大丈夫でしょ」

と昼間に出かけたら、普通に猛暑。

秋を探しに出たはずが、汗だくで帰宅することになります。



そこで(・∀・)つ

立秋を過ぎても、熱中症対策はそのまま続けましょう。

秋になったのは暦であって、気温ではありません。



☆冷たいものばかり食べる



暑い日は、そうめん。

アイス。

冷たいお茶。

そしてまた、そうめん。

気がつけば、胃腸だけが一足先に夏バテしています。

きゅうりの馬より先に、お腹が走り出しそうです。



そこで(・∀・)つ

立秋の頃は、夏の疲れが出やすい時期。

温かい汁物やお茶も取り入れて、冷えたお腹をときどき休ませてあげましょう。



☆夏の疲れを見なかったことにする



花火大会!

夏祭り!

お墓参り!

お盆の準備!



夏は楽しい行事もありますが、暑い中を動くだけでも体力を使います。

「まだ動けるから大丈夫!」

そう思って頑張っていると、ある日突然やってくる電池切れ。

朝、起きた瞬間からもう疲れている。

何もしていないのに、すでに帰りたい。

家にいるのに。



そこで(・∀・)つ

立秋は、夏の疲れをいったん点検する時期。

予定を詰めすぎず、休める日はしっかり休みましょう。



【立秋のおすすめ開運アクション】



・夕方の風や虫の声に耳を澄ませる

・温かい飲み物や汁物で胃腸を休める

・お盆に向けて玄関や仏壇まわりを整える



意外ですが、立秋は、突然秋になる日ではありません!

花火が上がり、蝉が鳴く夏の中で、ほんの少しずつ秋の気配が混ざり始める頃です!



夏の疲れをいたわりながら、ゆっくり秋を迎えていきましょう(・∀・)

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