立春にやったらNG!開運を逃す3選
こんにちは!占い師の黄鈴です^^
昨日は節分でしたが、豆まきは楽しめましたか?
豆まきの豆はピーナツ派が多い黄鈴地方です(・∀・)
さて、今日2月4日は「立春」。
暦の上では、いよいよ新しい一年のスタートです!
せっかくの新年、良い波に乗るために「これだけは避けて!」というNGアクションをお伝えしますね☆
◇立春にNGな3つの習慣
1. 朝から「ため息」をつく
立春は「運気の種まき」の日。
「はぁ〜、また一週間が始まるのか……」なんて重いため息をつくと、せっかくの新しい運気がしぼんじゃいます。
(・∀・)つ 代わりに 根拠はなくても「なんかいいことありそう!」と口に出してみましょう。
言霊の力はあなどれない!
2. 部屋を「どんより」させたままにする
立春の朝の空気は、特別なエネルギーに満ちています。
寒いからといって窓を閉め切り、カーテンも開けずに「どんより」しているのはもったいない!
(・∀・)つ 代わりに 一瞬でもいいので窓を開けて、空気を入れ替えましょう。
「新しい運気、カモン!」という気持ちで、光を取り込んでくださいね✨
私も「夕べは雪が降らなかったかしら…」と考えながら、窓を開けて空気の入れ替えをしました。
3. 「古い悩み」を引きずる
「あの時こうすればよかった……」という去年の後悔を今日まで持ち越すのはNG。
立春は「リセット」の日です。
古いエネルギーに足を引っ張られないようにしましょう。
(・∀・)つ 代わりに 「それはそれ、これはこれ!」と割り切って。
今日からは「これからどうしたいか」だけを考えてOKです^^
私も「こんなに雪が積もって…引っ越しせんほうが良かっただろうか…」と
若干気持ちがグレーになりましたが。
先日、前の住居がテレビに映っており。(たまたま見た)
去年よりずっとすごい状況になっていて。
「いや…引っ越してよかったんだ」と思いました。
◇立春の過ごし方・まとめ!
立春は 「古い自分を脱ぎ捨てる」日。
無理に頑張りすぎない
ちょっとした変化を楽しむ
「新しいこと」を一つだけ考えてみる
これだけで、一年の運気のベースが整いますよ^^
ちなみに、本日の黄鈴地方は立春ムード。気温が上がりました。
でもまた、週末は寒波が来るそうなので
「春ってどこにいるの?(・∀・)」と空に聞きたくなるレベルですが、心だけはポカポカの春モードで待機しております!
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
新しい一年の始まりに、心がモヤっとした時はいつでもお話しくださいね。
あなたの2026年が、キラキラ輝くものになるようお手伝いします!
ご縁をお待ちしております<(_ _)>
