義理チョコ卒業!新時代の「世話チョコ」
こんにちは!占い師の黄鈴です。
はいっ!今日はバレンタインデーです!
毎年、この時期はこの話題をテーマに何本もブログを書いているのですが。
その時々のトレンドは調べるわけですよ。
今回のテーマは「義理チョコと世話チョコ」。
昭和の時代はね、本命か義理だったんですよ!
黄鈴おばちゃんが若いころは、デパートやら、スーパーの特設会場、コンビニが主な購入場所だったわけです。
今は、友チョコ、推しチョコ、自分チョコもかなり優勢。
最近よく耳にする世話チョコ。
どうやら義理の代わりに使ってるっぽいよ!なのですが。
じゃあ、義理チョコとはなんぞやと。
義理チョコは、形式的な側面が強いので、負担に感じる人も多いので、廃止する企業も増えているそうです。
世話チョコは「本当にお世話になっている人へ感謝を伝えるための、チョコレート」
義務ではない、「感謝!」だそうです。
でも結局、義理扱いにならんだろうかとふと思わなくもないですが(;´・ω・)
でもでも、世話チョコは「心のこもった贈り物」として、より温かい存在になっているようです。
今年は無理せず、感謝の気持ちを大切にしたチョコを選んでみるのもありかもですね。
バレンタイン、間に合わないよーという方には「アフターバレンタイン」もあり!
黄鈴は本日も待機しますので、皆様からのご相談、お待ちしておりますね^^